バストアップサプリ!口コミでオススメのその効果は?写真付きレビュー
*
busut4

肩甲骨のストレッチでバストアップを


女性ホルモンの分泌を活性させるには、肩甲骨を大きく動かすことがポイントです。
肩甲骨を動かすことで、キレイなバストアップが期待できます。
コツコツと実践していくことが大切です。
肩甲骨のストレッチを憶えて行くと、肩甲骨を閉じる運動は、買い物袋を体より後ろで持つなど、日常生活の中でも意識すればできるようになります。
また、こうしたストレッチは、肩甲骨や腕の筋肉だけではなく、バストアップに効果のある大胸筋も鍛えることができることになります

 

ストレッチ① 肩まわし
左手は左肩の上に、右手は右肩の上に乗せます。胸を張って、肩を中心に、肘で大きく円を描くようにグルグルと回します。
気分がスッキリし、これだけでもバストアップしてきそうな気がしてきますし、実際にバストアップしてくるはずです。
人間の肩は、筋肉によって前後左右、自由に動くようにできています。
肩を動かすことは、肩甲骨の開閉を柔軟にするほか、大胸筋などの筋肉も鍛えることにもなります。
左右各10回ずつくらいを目安に行いましょう。

 

ストレッチ② 肩甲骨を閉じるストレッチ
胸を張って、左右の肩甲骨を寄せて、肩甲骨の内側を前に出し、そのまま2秒キープします。
5~10回、朝晩行いましょう。

 

ストレッチ③ 肩甲骨を閉じる
ピッタリとくっ付くように引き寄せます。肘下は体に垂直に、手の平は後ろを向いているようにします。
左右の肩甲骨がキューッとくっ付くような感じを確認します。

 

ストレッチ④ 肩甲骨開閉ストレッチⅠ
まっすぐに伸ばします。このとき手の平は天井に向くようにします。
このとき、肩甲骨を開くことをイメージします。
次に、肩甲骨を中心に、引き寄せるイメージで肩を後ろに引き、組んだ手をそのまま後ろに揺らしてみましょう。
姿勢を保持したまま、組んだ手を前にぐーっと伸ばします。

 

ストレッチ⑤ 肩甲骨開閉ストレッチ Ⅱ
手の平を顔に当て、肘を引き締めるように床に垂直にします。
肘を前に出し、やや前かがみになり、肩甲骨が開いていることを確認します。
次に肩が床と垂平になるように、両手を開きます。手の平は体の前を向ようようにします。
このとき背中の肩甲骨を引き寄せることを意識します。5回程度朝晩行いましょう。

 

ストレッチ⑥ 背中の肉をスッキリさせる肩甲骨ストレッチ
片方は肩から、もう片方の手は後ろから、いずれも背中に回して組みます。
組んでいる両手を、10秒くらい間、軽く左右に引っ張り合うようにしてみます。
左右を替えて、同様に行います。慣れない人には、には、少しキツイかもしれません。
もし両手が届かない人は、タオルを持って行うようにします。




コメントをどうぞ

入力いただいたメールアドレスは公開されません。
個人情報などを記入された場合、投稿いただいたコメントの該当箇所を編集して公開するか、もしくは非公開にします。

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。