バストアップサプリ!口コミでオススメのその効果は?写真付きレビュー
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肩甲骨の状態でバストが分かる


肩甲骨は、背中側の左右両肩の下方にある大きな三角形の骨です。
鎖骨と一体になって体に覆いかぶさり、心臓や肺などの臓器を保護しています。
ちょうどバストの裏側にあたる位置にあります。
肩甲骨は胴体と上腕をつなぐ重要な骨で、肩甲骨の左右の両端は、球状の関節によって、上腕骨に繋がっています。
腕や肩の動きに密接に関係しますが、それだけではなくバストの形にも影響します。
肩甲骨の状態で、バストの形が変わると言っても過言ではありません。
バストが外側に開き、乳首が極端に外側を向いている人は、肩甲骨も開き気味と言えます。
比較的に巨乳で、乳首は目立たないか、ボヨボヨしている、あるいは陥没気味の人に多く傾向が見られます。
逆にバストが両方とも前に向き、乳首が常に正面を向いている人の場合は、肩甲骨が閉まり気味の人と言えます。
どちらかと言うと、貧乳の人に多く、乳首は大きめの干しブドウのように硬めで、飛び出し傾向にあります。
肩甲骨が開き気味の人は、生理前には、もともと開き気味の肩甲骨がさらに大きくなり、血流が悪化します。
背中の温度が下がり、このとき背中の真ん中に釘を打たれたような痛みを感じる人もいます。
一方、肩甲骨が閉まり気味の人の場合は、排卵前に、首・肩に痛みを感じたり、肩コリがひどくなったりします。
また、頭痛や目の痛みを発生することもあります。胸にグリグリができ、痛みを感じる場合もあります。




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