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胸が垂れる絶対やってはいけない2つの原因とは?


ノーブラはバストが垂れる原因だった

ノーブラの生活を続けると、バストは洗濯板のようになってしまいます。
ノーブラで過ごすことは、胸をクーパー靭帯だけで支えることになり、クーパー靭帯に高負荷をかけることになるため、自らバストが下に垂れ
のを許しているようなものです。ブラジャーを外して過ごす生活には開放感があって、1度外すと、外し放し放しにしてしまう人も多いようです。
垂れずにいられたりしますが、40代を迎える頃になると、確実に下に垂れてきます。
ブラを身につけない生活若い頃は、それでも女性ホルモンの分泌や、若々しい筋肉に支えられて、それでも続けていくと、胸が垂れて、バストはペッタンコになってしまうものなのです。
後悔しないためにも、その時、その時のサイズの合ったブラを、若い頃からきちんと身に着けるようにしましょう。

上下運動でバストは下にたたきつけられる

女性が上下に体が動くランニングなどの運動を行うとき、バストも大きく揺れることにになります。
ワコールの人間科学研究所によると、ランニングなどの運動を行うとき、その動きはただ上下に揺れるのではなく、上に振り上げ
られたバストが下方向に叩きつけられるくり返しになっているそうです。
バストが下に沈み体に当る瞬間は、痛くて、不快なものなのではないかと思っています。
叩きつけられたときの衝撃によって、胸から首にかけて、すごく負担がかかるという人もいるようです。
女性のバストとブラとの関係の研究に真剣に取り組むワコールでは、正しいサイズのブラを身に着けて小走りに走った場合
と、間違ったサイズのブラを身に着けた場合とで、胸が下垂したときの衝撃を比べる実験もしています。
その結果、「正しいサイズのブラを身に着けているときは、間違ったサイズのブラを身に着けているときよりも、バストが下に沈んだときの衝撃が少ない」との結論も出して
います。京都府立医科大学大学院医学研究科の研究においても、「乳房内の『クーパー靭帯』は筋肉のように鍛え
て強化することができず、ランニングによる上下動のような機械的な力が加わり続けることで『クーパー靭帯』
にダメージが及ぶ」として、日頃からできるだけ強い衝撃を与えないよう、ケアすることの大切さを呼び掛けて
います。垂れないバストにするためには、『クーパー靭帯』の損傷は避けなければなりません。そのためには
正しいサイズのブラを身に着けることが大切になります。

 




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